住宅相談

住宅相談事例02

30代シングルマザーのマイホーム

美容関係・自営・年収:400万円~500万円
子供3人

相談の経緯

家賃がもったいないと思い、中古マンション購入を考えましたが、元夫名義の家の連帯保証人になっていて、事情があり、そのままにせざるを得なかったため、実母の名義で住宅ローンを借りるよう手配して頂き、提携の不動産屋さんと時間をかけて物件探しし続けました。

気に入る物件があっても、直前で売れてしまったり、長期修繕計画のない物件ばかりで、何度も諦めかけましたが、1年近くかかって、やっと念願のマイホームを手に入れることができそうです。

月々のローン・修繕積立金・管理費・駐車場代を含めても、今までの賃貸マンション家賃・駐車場代とほぼ変わりません。
ベランピングが楽しみです。

担当より

フラット35を使う必要があり、適合証明が取れる物件に限られたため、選択肢が狭まり、物件探しが大変でしたね。
気に入って頂けるマンションが見つかり良かったです。


住宅相談事例01

20代 新米パパ&ママのマイホーム

会社員・年収:420万円
妻・子供1人

相談の経緯

第一子が誕生し、今の住まいが手狭になったのと、良い環境で気兼ねなく子育てしたいという思いが強くなり、マイホーム取得を考え始めた。

取り敢えず、ハウスメーカーのショールームに見学に行ったところ、年収の7倍ほどの住宅ローンを借りる前提でどんどん話が進んだ。

本当に今の収入で、住宅ローンを支払っていけるのか?子供の教育資金や自分たちの老後資金は大丈夫なのか?少し不安を感じたため、マイホーム資金計画を相談することにした。

我が家の状況、ライフプランに合わせ、自分たちも納得できる、無理のない住宅予算を算出して頂き、安心できたので、注文住宅にこだわらず、分譲住宅を選択肢に加え、いくつかの物件を内覧することになり、場所も予算も間取りも理想通りの新築の家が見つかった。

『良いお家は建ったけど、住宅ローン返済に追われて、家族の思い出が何もないでは、悲し過ぎますよね?』という担当の方の言葉は、すごく納得できた。

担当より

同じ年収・家族構成であっても、住宅資金援助があるかどうか?そのご家族のライフスタイルにより、住宅予算は変わります。
不安を感じ、早めにご相談頂けて良かったです。